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WS000119
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DARK WEB、DEEP WEB、SURFACE WEB、P2Pネットワークなど、ハッカーと同じ情報源を常時クロール。
アカウント漏洩を自動で検知、通知することで、対象者自身が漏洩情報を確認し、対応することが可能。

アセット 1@2x-2
OSINTによる漏洩情報検知サービスで
不正アクセス・なりすまし・機密漏洩を防ぐ!
SPC Leak Detection


3STEPで、組織管理外の外部クラウドサービス・SNSからのアカウント漏洩による事故を防止!

アセット 2@2x-2
インターネット上(DarkWeb含む)のアカウント漏洩を自動で検知
アセット 3@2x
管理者と対象者に漏洩を自動で通知
アセット 5@2x
対象者自身が漏洩情報を確認し、パスワードを変更

 業界初 
Leak Check Center

対象者自身が、漏洩情報を確認・対応できる専用サイトを完備!
各種通知機能も対応
グループ88

オススメのお客様
CUSTOMER

このようなお客様にオススメのサービスです

下記のような被害に遭われた企業・官公庁等の組織

・システムへの不正アクセス
・個人情報・機密情報の漏洩
・法人内特定アカウントからの標的型メールやスパムメールの配信
・マルウェアの被害やウイルス感染

従業員が多く利用している外部サイトでアカウント情報漏洩事故が発生した企業・官公庁等の組織

様々なITリテラシーの学生・教職員のアカウントを管理し、また学内外からアクセスが必要なシステムを多く管理する大学・小中高等学校・専門学校等の学校法人様、教育委員会様

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導入実績
WORK

dousi_TOP_LD同志社大学

アカウント漏洩が検知された時点で利用者本人へ通知、さらに本人が漏洩情報を確認できる機能が、本学には必須でした。

TOP_pre国際基督教大学

アカウント漏洩の対処が全自動で運用可能。検知・管理者への通知から、対象者へも直接通知して対応を促せる点が魅力でした。

東京工芸大_TOP1学校法人 東京工芸大学

アカウント漏洩情報の検知、情報漏洩に関わるインシデントのリスク低減にSPC Leak Detectionを活用しています。

東京藝術大学TOP1国立大学法人 東京藝術大学

無償で利用できるAcademic Edition で、SPC Leak Detectionの機能と検知能力を実感。すぐに導入を決断しました。

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サービス概要
SERVICE

① 漏洩事故の発生

各サイトがサイバー攻撃を受けアカウント情報の漏洩事故が発生。

過去に漏洩したサイトの一例

LinkedIn(2012年5月) Twitter(2012年5月) Dropbox(2012年7月)
Adobe(2013年10月) Zoom(2020年4月) peatix(2020年11月)

② ダーク・ウェブに情報公開

ハッカー・クラッカーが取得したID(メールアドレス)、パスワードをダークウェブなどに公開

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ダーク・ウェブなどに公開された情報によって、次のような事故が多発しています。

事故例A
アセット 5

漏洩情報を検索サイトに公開され、さらなる情報漏洩に発展



 

事故例B
アセット 7

法人が管理するシステムに不正アクセスされ、更なる情報漏洩、スパム・標的型メール配信に発展


事故例C
アセット 6

漏洩した情報より、メールボックスの中身を閲覧され、標的型メールの本文や送信者として悪用される。知らないうちに犯罪の片棒を担いでしまうことに。

 

③SPC LeakDetectionにて漏洩検知、通知

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世界中の公開情報(ダーク・ウェブ含む)から常時各種情報をクロール

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ターゲットメールアドレスのドメインより、漏洩情報をチェック

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アカウント情報が漏洩した事実を管理者と該当者本人へアラート通知

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管理者は管理画面上で漏洩アカウント情報を確認

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該当者はLeak Check Centerより自身の漏洩アカウント情報を確認

④漏洩検知後のアカウント管理者の対応

漏洩していたID(メールアドレス)のメールシステム及びその他システムの不正利用を防止するため、パスワードの変更を実施。
※漏洩したパスワードは、今後利用しないよう指導をお願いします。

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